{"product_id":"niizawa-sake018-2","title":"山和星【山和×伯楽星】 純米大吟醸 火入れ 2022","description":"このお酒は、“山和酒造店”と“新澤醸造店”が醸した特別な一本！\u003cbr\u003e 2019年に地元宮城県の百貨店「藤崎」創業200周年記念酒として初めて醸され、それ以降、藤崎様の初売り商品として毎年造られている新春のお酒です。\u003cbr\u003e 山和酒造店と新澤醸造店が1年ずつ交代で醸造を担当しており、今年は新澤醸造店が醸造担当となったため入荷してきた商品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 掛米には精米の最高技術である“扁平精米”を使用。\u003cbr\u003e 切れ味の良さで定評のある「山和」と究極の食中酒で定評のある「伯楽星」との融合をお楽しみ下さい！\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 【新澤醸造店】\u003cbr\u003e 愛宕の松・伯楽星を醸す新澤醸造店の創業は、1873年(明治3年)。\u003cbr\u003e 地元銘柄である「愛宕の松」は、荒城の月の詩人・土井晩翠が\u003cbr\u003e “館山の頂開く酒むしろ愛宕の松の薫いみくじ”と詠むほど\u003cbr\u003e 愛飲したお酒でもあります。\u003cbr\u003e 2002年(平成14年)には現蔵元の新澤巌夫氏が宮城県最年少杜氏に\u003cbr\u003e 就任し、同年には“究極の食中酒”をコンセプトにした\u003cbr\u003e 新たなブランド「伯楽星」を立ち上げ、\u003cbr\u003e 甘みを抑えたシャープな味わいに酔いしれる方が増加。\u003cbr\u003e 既存銘柄「愛宕の松」は、宮城県産米と宮城酵母にこだわる\u003cbr\u003e オール宮城を極めたお酒に対し\u003cbr\u003e 「伯楽星」は、食を引き立てる名脇役に徹するお酒を\u003cbr\u003e コンセプトにあくまでも主役は食事であり、\u003cbr\u003e それに寄り添い飲み飽きしないお酒を追求した賜物である。","brand":"かき沼","offers":[{"title":"720ml","offer_id":46331069333693,"sku":"niizawa-sake018-2-720","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0719\/8929\/7341\/files\/0000000021742_RXnKIBU.jpg?v=1769052857","url":"https:\/\/www.kakinuma-tokyo.co.jp\/products\/niizawa-sake018-2","provider":"日本酒と焼酎 かき沼オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}